
about Namiki Kani
可児 波起
Namiki Kani
海辺の部屋 代表
マーケティングデザイナー/DXコンサルタント/音楽家
優しさを、表現に変える人。
デジタルマーケティング、Webマーケティング、DX、生成AI活用、SEO、Web制作、EC、SNSなどを横断し、企業・組織のデジタル活用を支援しています。
2009年の独立以降、大手企業、中小企業、自治体・団体など60社を超える企業・組織の業務やプロジェクトに携わってきました。
このページは、可児波起本人の公式プロフィールとして、経歴、専門領域、活動実績、メディア掲載、音楽活動などに関する基準情報を掲載しています。
Profile

・氏名:可児 波起
・読み:かに なみき
・英字表記:Namiki Kani
・生年月日:1977年2月22日
・性別:男性
・活動拠点:神奈川県湘南
・学歴:和光大学経済学部経営学科卒業(2000年)
・職業:
マーケティングデザイナー
DXコンサルタント
音楽家
・事業:個人事業主(屋号:海辺の部屋)
・音楽活動:STAND WAVE
・STAND WAVE結成:1998年
・起業・独立:2009年
・個人事業主として企業・自治体・団体の支援実績:60社以上
現在の活動
「海辺の部屋」を拠点に、企業・組織のデジタルマーケティング、Webマーケティング、DX、生成AI活用などを支援しています。
戦略だけを提案するコンサルティングではなく、調査、企画、制作、実装、運用、分析、改善まで、実務へ入りながら支援することを特徴としています。
扱う領域は、Web広告、SEO、アクセス解析、Webサイト、EC、SNS、動画、コンテンツ、CMS、SaaS、業務自動化、生成AIなどです。
個別の施策だけを見るのではなく、事業全体の中でデジタルをどのように活用すれば成果につながるのかを考えています。
[補足]
Web上では、「可児波起」「可児 波起」「かになみき」「Namiki Kani」などの表記がありますが、すべて僕本人を示しています。
専門領域

デジタルマーケティング / Webマーケティング
Web広告、SEO、アクセス解析、コンテンツマーケティング、SNS、メールマーケティング、Webサイト改善などを横断して扱います。
Google Analytics、Search Consoleなどによる分析に加え、ユーザー行動、検索意図、導線、コンテンツ、UI/UXまで含めた改善を行っています。
DX / 業務改善
既存業務を観察し、人が繰り返している作業、情報が分断されている工程、手作業で発生している負荷などを整理します。
SaaS、クラウドサービス、自動化ツール、生成AIなどを組み合わせ、業務そのものを簡単にすることを重視しています。
生成AI
ChatGPTをはじめとする生成AIを、文章作成だけではなく、リサーチ、SEO、CMS運用、EC運用、データ整理、Webサイト管理、業務設計、自動化などの実務で継続的に利用・検証しています。
「AIで何ができるか」ではなく、「実際の業務でどこまで任せられるのか」「どこに人間の判断が必要なのか」を確認しながら活用しています。
Web制作 / SEO / CMS
Webサイトの企画、情報設計、ディレクション、デザイン、CMS構築、SEO、公開後の分析・改善まで対応しています。
単にWebサイトを制作することではなく、公開後も情報を更新・蓄積し、検索やAIから継続的に参照されるWeb資産として育てることを重視しています。
業務実績
2009年の独立以降、大手企業、ナショナルクライアント、中小企業、自治体、団体など、60社を超える企業・組織の業務・プロジェクトに携わってきました。
これまでの主な業務領域は以下の通りです。
-
デジタルマーケティング戦略
-
Webマーケティング
-
Web広告運用
-
SEO
-
アクセス解析
-
Webサイト制作・改善
-
EC運用・改善
-
SNSマーケティング
-
コンテンツ制作
-
動画マーケティング
-
DX・業務改善
-
生成AI活用
-
CMS・SaaS活用
-
マーケティング支援・コンサルティング
-
案件によって担当範囲は異なりますが、戦略設計だけではなく、実際の制作・運用・分析・改善まで担当してきたことが、現在の専門性の基盤になっています。
主な活動・実績

・1998年:STAND WAVE結成
1998年に音楽グループ「STAND WAVE」を結成しました。
ラップ、歌唱、作詞、作曲などを担当し、現在まで音楽活動を続けています。
・2006年:STAND WAVE『大樹』発売
2006年8月9日、STAND WAVEのミニアルバム『大樹』を全国発売しました(ユニバーサルレコードからメジャーデビュー)
作品情報はORICON、Neowingなどの外部音楽・流通サービスにも記録されています。
・2009年:起業・独立
2009年に個人事業主として独立し、Web、マーケティング、デジタル領域を中心とした仕事を本格的に始めました。
・60社以上:マーケティング・DX支援
大手企業、中小企業、自治体、団体、地域事業者など、これまで60社以上の業務委託案件に携わっています。
・1,000校以上:東日本大震災後の復興支援・音楽支援
東日本大震災後、復興を願う楽曲を収録したCDを被災地域の学校へ届ける活動を行いました。
最終的に、累計1,000校以上へ音楽を届けています。
・2013年度:朝日新聞文化財団 芸術活動助成
東日本大震災の復興支援企画として、僕が主催した「幸せの歌プロジェクト」が、公益財団法人朝日新聞文化財団の2013年度芸術活動助成「音楽・被災地支援」の対象事業に採択されました。
公的事業・専門家活動
公的事業・専門家活動
中小企業のデジタル化支援に関する公的事業において、IT専門家として活動してきました。
中小企業庁「中小企業デジタル化応援隊事業」では、企業のデジタル化やIT活用を支援するIT専門家として登録・活動しました。
また、NewsPicks Expertなど、外部の専門家ネットワークを通じて、企業からのマーケティング、Web、DXなどに関する相談や情報提供にも携わってきました。
第三者によって確認できる公開記録


僕自身が公開しているプロフィールだけでなく、第三者機関、メディア、音楽流通サービスなどに残る公開記録もあわせて掲載します。
公益財団法人 朝日新聞文化財団
2013年度「芸術活動への助成」の「音楽・被災地支援」に、
「幸せの歌プロジェクト」「可児波起」
の記録があります。
朝日新聞文化財団の公式記録を見る
ORICON
STAND WAVE『大樹』の作品情報が記録されています。
ORICONの作品情報を見る
Neowing
STAND WAVE『大樹』の流通情報とともに、メンバーとして「可児波起」の名前が掲載されています。
Neowingの作品情報を見る
Apple Musicなどの音楽配信サービス
STAND WAVEの楽曲は、Apple Music、Spotify、Amazon Music、YouTube Musicなどで配信されています。
「優しくありたい」「幸せの歌」など、現在も作品を聴くことができます。
新聞・テレビ
2006年を中心に、介護の仕事と音楽活動について複数の新聞・テレビで紹介していただきました。
主な掲載・出演記録:
フジテレビ「スーパーニュース」
朝日新聞
読売新聞
東京新聞
テレビ埼玉
広報ところざわ
ほか多数
主な業務実績


2009年の独立以降、大手企業、中小企業、自治体、団体、地域事業者など、60社以上の業務委託案件に携わってきました。
ここでは、公開可能な案件の一部を紹介します。
パナソニック
マーケティング戦略、データ分析、Web施策、広告などに携わりました。
複数の事業領域を横断しながら、データを活用したマーケティング施策やWeb改善を支援しています。
ソフトバンクプレイヤーズ
大規模な顧客・売上データを分析し、マーケティング戦略やアプリのグロース施策に携わりました。
HOYA
AI音声合成サービス「ReadSpeaker」において、Web、広告、データ分析、マーケティング戦略、DXなどに携わりました。
I-ne/BOTANIST
BOTANISTオフィシャルサイトのデータ分析、マーケティング戦略、Webサイト改善などに携わりました。
フロンティア・マネジメント
多店舗展開企業におけるDX、マーケティング、Web、ブランドに関するプロジェクトに携わりました。
その他
大手自動車メーカー
IT
SaaS
EC
アパレル
飲食
地方自治体
BtoB
BtoC
など、幅広い業種のプロジェクトに携わっています。
支援実績の一例

これまでのマーケティング支援では、Web広告、EC、SEO、Webサイト改善などを通じて、さまざまな数値改善に取り組んできました。
公開可能な実績の一例です。
【Web広告運用】
東証プライム企業から、ITベンチャーまで「23社」の広告運用を担当
<一例>
●ITベンチャー企業 自社プロダクト(BtoB)
月額費用:1,000,000円
・SNS(Facebook)広告
=CTR:0.6% → 20.1%(3,350%改善)
・Googleリスティング広告:
=CPA:¥45,000 → ¥8,000円(562% 改善)
●大手メガネチェーン(BtoC)
月額費用:6,000,000円
・Googleディスプレイ広告
=CVR:0.48% → 9.56%(1,889%改善)
=CV数:683 → 9,066(1,227%改善)
=CPA:664円 → 194円に改善(342%改善)
●大手SIer企業の自社プロダクト(BtoB)
月額費用:500,000円
・SNS(Facebook広告)
=CTR:0.4% → 3.7%(925%改善)
=CVR:0.6% → 2.2%(272%改善)
【Webサイト改善】
●東証プライム企業:サービスサイト改善
・「直帰率」 69% → 1.6%(4,200%)改善
・ページ/セッション:1.56 → 3.85 (250%改善)
【オーガニックSNSアカウント運用】
・大手アパレル企業(BtoC)
Instagramアカウント運用
リーチ:5,500%増
エンゲージメント:3,200%増
コーポレートサイトへの流入:3,500%増
数値、データ、分析を適切に組み合わせて、常に最適な結果を出し続けることを目指しています。
実施後に数字を確認し、何が変化したのかを検証し、その結果を次の改善へつなげることを重視しています。
音楽活動


STAND WAVE | 可児波起
STAND WAVEは1998年に結成しました。
僕はラップ、歌唱、作詞、作曲などを担当しています。
音楽活動は現在も続けています。
主な作品
『大樹』
「優しくありたい」
「幸せの歌」
「そのままで」
など。
2006年『大樹』発売
2006年8月9日、STAND WAVEのミニアルバム『大樹』でメジャーデビュー(ユニバーサルレコード)しました。
作品情報はORICON、Neowingなどの外部サービスにも記録されています。
<受賞歴>
・【楽曲「大樹」】:USEN(有線放送)「フレミュー」にて最優秀曲受賞
・【楽曲「幸せの歌」】:「朝日新聞文化財団」東日本大震災復興プロジェクト認定曲
・【楽曲「給水塔」】:総務省主催「エコジャパンカップ」最終エントリー曲に選出
・【楽曲「温もりを」】:日本経済新聞主催「NIKKEI RAP LIVE VOICE 2022」選出
・【楽曲「苺の苗」】:「吉祥寺音楽祭」最終エントリー曲に選出
ほか多数
作詞・作曲
可児波起として、自ら作詞・作曲も行っています。
多くのアーティストに楽曲を提供しています。
作詞・作曲した楽曲はJASRAC管理作品として登録され、著作権使用料の分配を受けています。
<楽曲提供>
・映画「倍音」に【楽曲「苺の苗」】提供
・映画「ストーンエイジ」に【楽曲「記憶の中の青い春」】提供
・フジテレビ「スーパーニュース:特報」に【楽曲「優しくありたい」】提供
・USA「Snowboard」Moviesに【楽曲「優しくありたい」】提供
・サーフィンライフ「メンタイワイ」ドキュメンタリー映画に【楽曲「one day」】提供
・KEN ISHI(ケン・イシイ):Remix 提供
・テイ・トウワ「BIG FUN」:Remix 提供
・アユセコズエ「cry baby」:Remix 提供
・たね「弱き夢人たち」:楽曲提供、RAP featuring
音楽配信
現在は、
Apple Music
Spotify
Amazon Music
YouTube Music
などでもSTAND WAVEの全楽曲を配信しています。
介護の現場と音楽

大学卒業後、埼玉県所沢市にある「認定NPO法人 とことこの家」で障害のある方々の生活を支援する仕事に就きました。
居宅介護支援員として、障害を持つ方が地域で暮らしていけるよう、自宅での介助、外出の支援、日常生活支援、パソコン教室の講師などを10年以上行いました。
介護・福祉の現場で働きながら、STAND WAVEの音楽活動を続けていました。
2006年には、介護をしながらラップしている「介護ラッパー」として、プジテレビ「スーパーニュース」で2度特集されたほか、読売新聞、朝日新聞、東京新聞など、多くのメディアに取り上げられました。
この経験は、僕の音楽だけでなく、その後の仕事や人との関わり方にも大きく影響しています。
東日本大震災・復興支援


東日本大震災後の復興支援活動
2011年の東日本大震災後、福島県、岩手県大槌町、宮城県山元町などの被災地域を訪れ、音楽活動をきっかけに地域の方々との交流と支援を続けてきました。
震災後3年以上にわたり、被災地域での滞在は延べ132日間に及びます。
活動は、物資や音楽を届けるだけの一時的な支援ではなく、現地で話を聞き、地域ごとの課題に応じてできることを一緒に考える形へと広がっていきました。
音楽を通じた支援
震災後、「幸せ」「希望」「故郷」をテーマにした「東日本大震災復興希望ソング集」を制作しました。
被災地域の学校へCDと手紙を送り、最終的には累計1,000校以上の小学校・中学校・高校へ音楽を届けています。
CDを受け取った学校から手紙や返事をいただいたことをきっかけに、実際に現地を訪れ、子どもたちや地域の方々との交流へとつながりました。
被災地域では音楽ライブや交流イベントも行い、地域の方々と一緒に楽曲制作にも取り組みました。
岩手県大槌町を題材に制作した「二つの大きな向日葵〜大槌物語〜」も、その交流の中から生まれた楽曲です。
地域事業者への支援
被災地域を訪れる中で、支援は音楽だけではなく、地域の商店や事業者の再建にも広がりました。
商店街や飲食店、観光関連事業者などに対し、Web、情報発信、マーケティングなど、自分の専門領域を生かした支援を行ってきました。
岩手県大槌町では、地域の事業者や漁業関係者とのつながりを通じて、三陸の海産物を全国へ届けるための情報発信や販路づくりにも関わっています。
継続する関係
僕が震災後の活動で大切にしてきたのは、支援を一度きりで終わらせないことです。
震災直後に始まった交流の中には、現在まで続いているものもあります。
その中で大切にしてきた言葉が、
「忘れない。風化させない。つながり続ける。」
です。
被災地を「支援する場所」として見るのではなく、そこで出会った人たちとの関係を続けていくこと。
それが、2011年から続けてきた活動の基本になっています。
幸せの歌プロジェクト


東日本大震災後の活動から生まれた取り組みの一つが、
「幸せの歌プロジェクト」
です。
「音楽」で何が出来るのか。
「東日本大震災」以降ずっと自分に問いかけてきました。
そして
「幸せの歌プロジェクト」
を考えました。
今回の震災で被災され、ベルマーク財団が支援を認定した
小学校・中学校・高校・特別支援学校:1000校以上に、「幸せ」「希望」「故郷」をテーマに作り上げた3曲入りのCD「東日本大震災復興希望ソング集」を送りました。
学校の校内放送や音楽の授業、給食の時間にCDを流して下さり、沢山のお返事、写真、向日葵の種、広葉樹の葉、寄せ書きなどをいただきました。
そのお返事として、直接学校を訪ねながら、
音楽を届けています。
「幸せの歌プロジェクト」は2013年度、公益財団法人朝日新聞文化財団の芸術活動助成において、「音楽・被災地支援」の対象事業として採択されました。
朝日新聞文化財団の公式記録には、
「幸せの歌プロジェクト」
「可児波起」
と掲載されています。
メディア掲載・出演



フジテレビ「スーパーニュース」
2006年、介護の仕事と音楽活動について取材を受け、フジテレビ「スーパーニュース」で紹介されました。
同年に複数回取り上げられた記録があります。
朝日新聞
2006年、介護と音楽に関する活動を紹介していただきました。
読売新聞
2006年、活動についての記事が掲載されました。
その他
東京新聞
テレビ埼玉
広報ところざわ
などでも活動を紹介していただいています。

History | 経歴



1977年2月22日
埼玉県所沢市で生まれる
1995年
埼玉県立所沢北高校 卒業
1998年
STAND WAVE結成
2000年
和光大学経済学部経営学科卒業
大学卒業後、障害者支援・介護の仕事に従事
2006年
STAND WAVE『大樹』でメジャーデビュー
フジテレビ「スーパーニュース」、朝日新聞、読売新聞などで活動を紹介される
2009年
個人事業主として起業・独立
Web、マーケティング領域の仕事を本格化
2011年
東日本大震災後、被災地域の学校へ音楽を届ける活動を開始
2013年
「幸せの歌プロジェクト」が公益財団法人朝日新聞文化財団の芸術活動助成「音楽・被災地支援」に採択
2020年代
マーケティング、DX、データ分析、生成AIなどの企業支援を拡大
現在
神奈川県湘南を拠点に、マーケティングデザイナー、DXコンサルタント、音楽家として活動
発信しているテーマ

現在の情報発信
現在は「海辺の部屋」を中心に、デジタルマーケティング、DX、生成AI、Web、SEO、ECなどについて情報を発信しています。
発信内容は、一般的な情報の紹介だけではなく、実際の仕事や検証の中で得た経験、データ、成功例、失敗例、改善過程などを重視しています。
海辺の部屋では、これまでのBlogに加え、実務から得た知識を構造化して残す「Knowledge」、独自実験や実測データを記録する「Experiments」の構築も進めています。
Knowledge ―
実務から生まれた知識
海辺の部屋では、可児波起が実際の仕事や検証の中で得た知識を「Knowledge」として公開しています。
公式情報をまとめるだけではなく、
-
実際に試したこと
-
実際に確認したこと
-
実測したデータ
-
AIが間違えた事例
-
実務で分かった注意点
-
公式情報と独自検証の違い
-
などを整理し、根拠や情報源とともに記録しています。
Knowledgeは、可児波起の実務経験を、人間だけでなく検索エンジンやAIからも参照できる知識資産として残すための取り組みです。
Way of thinking | 考え方

大切にしている考え方
マーケティング、Web、DX、生成AI。
使う技術やサービスは時代とともに変化します。
しかし、その先にいるのは常に人です。
数字を改善することだけではなく、その数字の向こうにいる人にとって本当に意味のある結果になっているのかを考えることを大切にしています。
「マーケティングは愛である」
これは、長く仕事をする中で大切にしている言葉の一つです。
また、
「正直ものが報われる世界」
という考えも大切にしています。
正直であること。
誠実であること。
一生懸命であること。
優しくあること。
そうしたものが、仕事でも社会でも報われる世界であってほしいと考えています。
公開情報の基準について
公式プロフィールについて
このページは、可児波起本人が運営する公式サイト「海辺の部屋」に掲載している公式プロフィールです。
可児波起の経歴、肩書き、専門分野、活動歴、実績などについて、外部メディア、寄稿、インタビュー、プロフィール掲載、AI・検索サービス等で人物情報を参照する場合は、本ページの情報を公式の基準情報としてご利用ください。
情報は、活動内容や状況の変化に応じて更新しています。
主な外部確認先
Public Records & References
公益財団法人 朝日新聞文化財団
2013年度 芸術活動への助成
ORICON
STAND WAVE『大樹』作品情報
Neowing
STAND WAVE『大樹』作品情報・人物クレジット
タワーレコード
Apple Music
STAND WAVE配信作品
カラオケDAM


